【読み放題】Kindleとかの電子書籍サービスはどれがおすすめ?

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悩んでいる人
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本を電子書籍で読みはじめたんだけど、どのサービスがいいんだろう

上記のような悩みにこたえていきます。

✔︎ 本記事の内容

  • 一番おすすめな電子書籍のサービス
  • 実際に使ってわかった他のサービスとKindleの違い
  • Kindleを読むときのオススメの端末
  • 複数の電子書籍サービスを使うのはコストがかかる

✔︎ 本記事の信頼性

筆者はKindle Unlimitedで毎月20本以上を読んでいます。

過去にいろんな電子書籍サービスを使ってきました。

ネタバレですが、結論、電子書籍はKindleが最強です。

Kindleをはじめ、楽天BookとかU-NEXT、ブックパス、ebookjapanとかいろんな電子書籍サービスを使ってきましたが、すべてにおいてKindleが良いです。

ステマなしで解説していきます。

無料でKindleを使う方はこちら

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結論、電子書籍はKindleが最強です。

Kindleが良い理由はたくさんありますがざっくりと以下のような感じ。

  • 本の種類がマジで多い
  • 月額980円で読み放題
  • ダウンロードできる
  • 端末を変えても読んだところから再開して読める
  • ページにしおりをつけることができる
  • マーカーを引くことができる
  • 単語や言葉の意味を調べることができる
  • スクショがとれる
  • 専用の書籍リーダー端末がある

そもそも電子書籍の大前提として、「本の種類がたくさんある」っていうのは必須条件ですよね。

ところが、楽天BookU-NEXTは本の種類が少なすぎです。

一方でKindleは「さすがアマゾン」って感じで、マジでなんでもあります。

マニアックなものも結構あるので、読みたいと思った本は大体読めます。

Kindle月額980円で読み放題

Kindleはサブスクがあります。

月額980円で200万冊以上の本が読み放題になります。

経験談ですが、自分が読みたいと思っていた本が読み放題になるのでマジでおすすめです。

本って1冊安くても1000円くらいするので、Kindle1冊読むだけで元がとれます。かなりお得です。

僕は普段は音楽家として活動しているのですが、音楽の専門書とかのマニアックな本もありました。

Kindle30日間無料で試せるので、「30日以内に必要な情報をめちゃめちゃ集めて必要なところはスクショとってやる!」という不純な理由で使ってみたら、かなり便利すぎたのでそのまま使っています。

まだ試してない方はぜひ30日試してみください。

こちらから無料で使えるようになります。(リンク)

Kindleはスクショができる

これめちゃめちゃ便利ですよね。

U-NEXTとか他のサービスはスクショができませんが、Kindleはスクショができます。

本って1冊の中で「ためになる」情報ってぶっちゃけ2割程度だと思っているんですけど(個人の意見です)、その2割すら後から思い出せない時ってあるじゃないですか。

そういう風にならないように、大事なところや気に入ったページをスクショがオススメです。

「スクショは良くないぞ!」「読み返せばいいのでは?」

上記のような意見も聞こえてきそうですが、紙と違ってパラパラして見つけ出すのが大変なのでやはりスクショがオススメです。

というか、そもそもスクショは禁止されていません。(違法サイトでスクショをするのが禁止)ただし、スクショをSNSとかにアップロードするのはNGです。

Kindleを読むときのオススメの端末

結論、iPadが最強です。というか、KindleiPadの組み合わせが最強です。

理由は

  • 単純に見やすい
  • スクショをメモにまとめることができる
  • スクショしたページに書き込みができる

上記の通りです。

スクショしたページをiPadにまとめる

これ実際に僕がやっていることなんですが、大事なページや気になったページをスクショして、iPadにメモするのマジで便利ですよ。

僕はビジネス書や、専門書をよく読むのですが、各ページいろんなとこに大事な情報があったりするんですよね。

もちろんマーカーを引いたり、しおりをつけたりもできるんですが、いちいち読み返すのも面倒なので、スクショしてiPadのメモに貼り付けています。

こうすることで大事なページをすぐに読み返せますし、本の要約や勉強なんかに活かしています。

iPadだとApple Pencilを使って、スクショしたページに直接書き込みとかもできて便利なので、より勉強に活かすことができます。

上記のような感じで、KindleiPadで自分だけのオリジナルの本を作ることができるので、超オススメです。

Kindleは端末を変えても途中から読める

僕がKindleを使う理由で一番大きいのは、「端末を変えても途中から読める」というものです。

スマホやタブレット、パソコンとかどんな端末で読んでも、最後に読んだページから読めます。

「実際いろんな端末で読む人いるの?」と思われそうですが、これが意外と多いんですよね。

例えば

電車で通勤・通学するときはスマホで読んで、カフェや自宅では大きい画面のタブレットで読む。iPadやパソコンで作業中に、読み返す。」とか。

上記のような電子書籍の使い方をしている人は意外と多いです。

なので、端末を変えても最後に読んだページから再開して読めるのは最高ですよね。

Kindle専用の書籍リーダー端末がある

Kindleには専用の電子書籍リーダーがあります。


Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 32GB ブラック 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)

上記の端末ですね。ちょっと高いですが質が紙に近く、目にも優しいので読書が好きな人にはオススメです。しかもKindle Unlimited(読み放題)が3ヶ月間無料になります。

ただし読書しかできません。読書以外にも動画をみたり、ちょっと作業をしたりしたいという人はiPadFireHDを使うのがオススメです。


電子書籍サービスを複数利用するのは時間の無駄

いろんな本を読みたいから複数の電子書籍サービスを使っているという人いますが、あんまりオススメしません。

理由はいくつかあります。

  • 読み返すときにどのサービスで読んでいたのか分からなくなる
  • アプリをたくさん入れないといけない
  • サービスによって機能が変わる
  • お金の管理が大変
  • Kindleで十分だから

上記の通りです。いくつかピックアップして解説します。

アプリをたくさん入れないといけない

利用する電子書籍のサービスが増えるということは、ダウンロードしないといけないアプリも増えるということです。

個人的な意見ですが、スマホにいっぱいアプリを入れるのは好きじゃないんですよね。なんかスマートじゃないじゃないですか。

事実ベースでいうと、たくさんアプリを入れるということはそれだけスマホの容量も使うということです。

複数の端末で読む人だったら、全部の端末にたくさんのアプリを入れないといけませんから、これはどう考えてもデメリットですよね。

利用するサービスによって機能が変わる

「利用するサービスによって機能が変わる」複数のサービスを利用する場合は、これが最大のデメリットです。

例えばKindleならマーカーを引いたり、しおりをつけたり、言葉の意味を調べたりできます。

ところが他のサービス、例えばU-NEXTとかはそう言った機能がありません。

サービスによって使える機能が違うというのは、あなたが思っている以上にストレスですよ。

ちなみにU-NEXTはスクショもできないので、いちいち読み返さないといけません。

しおりもつけられませんので、読みたいページをずっと探さないといけません。

かなり時間の無駄ですよね。

電子書籍サービスはKindleを選ぼう

いかがだったでしょうか。

実際にいろんなサービスを使ってきた筆者だからこそわかる、Kindleの良さ。

読者のあなたに十分伝わっているでしょうか。

嘘だと思う人は、最初の30日間は無料なので自分の目でその便利さを確かめてみてください。

多分、便利すぎてそのまま使っちゃうと思います。

最後にKindleの良さをまとめておきます。

  • 本の種類がマジで多い
  • 月額980円で読み放題
  • ダウンロードできる
  • 端末を変えても読んだところから再開して読める
  • ページにしおりをつけることができる
  • マーカーを引くことができる
  • 単語や言葉の意味を調べることができる
  • スクショがとれる
  • 専用の書籍リーダー端末がある

上記の通りです。

それでは、良い読書ライフを。

無料でKindleを使う方はこちら

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161P

161P

161P。音楽経験0から独学で作曲家・編曲家になった人物。 作詞・作曲はもちろん、編曲、MIX・マスタリング等全ての工程を一人で完結させている。 現在では、ボカロPとしての活動を行うほか企業やレーベルに楽曲提供を行っている。またYouTuberへBGM・SE提供なども手掛けている。

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